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トップ生涯学習課生涯学習グループ富士吉田市民会議
 
2014年8月28日 更新
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富士吉田市民会議
目的
青少年問題のもつ重要性に鑑み、広く市民の総意を結集し、市の施策に呼応して、次代を担う青少年の健全な育成を図ることを目的とする。
事業
富士吉田市民会議は、目的を達成するために、次の事業を行う。
(1)青少年がその誇りと責任についての自覚を高めるための諸活動
(2)地域における、青少年育成活動促進のための諸活動
(3)健全な青少年団体及びグループの育成を図り、全ての青少年がこれに参加することを奨励するための諸活動
(4)勤労青少年の教育、福祉の向上と生活条件改善を促進するための諸活動
(5)体育及びレクリエーションを奨励するための諸活動
(6)自発的な社会奉仕を奨励するための諸活動
(7)家庭教育、学校教育、社会教育等の緊密な連携を図るための諸活動
(8)健全育成施設の整備を促進するための諸活動
(9)明るい家庭づくり促進のための諸活動
(10)青少年の非行防止のための諸活動
(11)社会環境浄化のための諸活動
(12)その他この会議の目的を達成するために必要な事業
青少年の非行・被害防止全国強調月間
青少年が伸び伸びと育つ環境を整え、健全に成長をはかるのは、親はもちろん、大人たちの責任である。そのためには、まず、親や大人達が姿勢を正し、モラルの向上や地域の教育力を高めていくための取組を進めることが必要である。
7月を「青少年の非行・被害防止全国強調月間」とし,青少年の非行防止等について,国民が理解を深め,さらに関係機関・団体と地域住民等とが相互に協力・連携して,青少年の規範意識への適切な対応を図るなどの各種取組を集中的に実施する。その事業の一環として青少年の育成を呼びかける懸垂幕や登り旗を設置しました。
懸垂幕
登り旗
白ポスト回収
子ども若者育成支援強調月間
近年、グローバリズムや情報化の進展等により、子供・若者を取り巻く環境が大きく変化している。非正規労働の若者が増加し、フリーターやいわゆるニートの数も高止まりの状態が続いているなど、困難を有する子供・若者の問題は依然として深刻である。
このため、本年11月を「子ども・若者育成支援強調月間」と定め、期間中に子ども・若者育成支援のための諸事業、諸活動を集中的に実施することにより、国民の子ども・若者育成支援に対する理解を深めるとともに、各種活動への積極的な参加を促し、国民運動の一層の充実と定着を図ることとにしています。
懸垂幕
声かけ・あいさつ運動様子
非行防止標語優秀作品表彰
青少年健全育成強調月間の事業として「非行防止標語」を募集したところ、多数の応募をいただきました。非行防止標語優秀作品表彰を7月10日富士吉田市民会館3階小ホールで行われた、青少年育成富士吉田市民会議にて開催しましたので報告致します。
富士吉田市長賞
富士吉田市議会議長賞
富士吉田市教育委員会教育長賞
富士吉田市青少年総合対策本部長賞
青少年育成富士吉田市民会議会長賞
平成26年度「家庭の日」「青少年を育む日」ポスター県入選作品一覧
NHK甲府放送局長賞
明見小学校  天野 佑衣子
佳作
下吉田東小学校  渡辺 希帆
佳作
明見小学校  天野 凜花
佳作
下吉田第二小学校  井上 隼輔
佳作
富士小学校  土屋 友星
下吉田東小学校  加々美 歩
青少年育成山梨県民会議会長賞
下吉田中学校  渡辺 大雅
吉田中学校  鈴木 樹良瑠
下吉田中学校  安齋 沙矢乃
ジュニア体験楽校
 8月5,6日青少年センターで、「みんなで1つの目標に向かい達成する実感を得る」ことを目的とした市内の小学校高学年を対象にした富士吉田市民会議主催のキャンプを行いました。
 普段接することが少ない他の学校の子どもたちと交流を深めることで、新たな集団での関わり方を学べたと思います。
 また、竹を使った工作、天体観測、流しうどんなどさまざまな体験を通して、子どもたちの成長を促し、生きる力を育みながら未来のリーダーを育成することを目的として活動しました。
アクティビティ
望遠鏡作り
竹で箸・お椀作り
うどん作り
キャンプファイヤー
流しうどん台作り
流しうどんスタート
みんなで食事
(20140828163002.pdf: 85k)
本文終わり
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生涯学習課 生涯学習担当
〒403-8601 山梨県富士吉田市下吉田6-1-1
Tel: 0555-22-1111  内線 521  Fax: 0555-22-6552
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