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トップ学校給食センターお知らせ学校給食メニュー(2019年度)
 
2020年3月23日 更新
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学校給食メニュー(2019年度)
主な学校給食のメニューを紹介します。
今後も各月の学校給食を写真で公開していきます。
4月10日(ほうとうの日)
4月10日は、ほうとうの日です。ほうとうの麺を使った「ラーほー」を献立に入れました。これは、昨年笛吹市で開発されました。スープは、「ラーメンスープ」になっています。山梨の名物“ほうとう”をいつもとは違った感覚で食べてみてください。
4月11日(お祝い給食)
今日は、入学・進級のお祝い給食です。小学校1年生は、今日から給食が始まりました。苦手なものも一口は食べられるようにし、友達や先生と楽しい給食の時間を過ごしてください。他のみなさんも、昨年度とは違うメニューも登場しますので、楽しみにしていてください。
4月16日(フランス料理)
ラグビーワールドカップに出場するフランスの代表チームが、富士吉田市をキャンプ地とし練習を行う予定です。そこで、今年度の給食では、毎月1回フランス料理を紹介します。今月は、ブイヤベースです。魚介類を香味野菜で煮込んだ寄席鍋料理のことで、具がたくさん入っています。
4月18日(味めぐり 道志村)
今日は、道志村の紹介です。道志村では、「クレソン」という野菜が多くつくられています。クレソンは、水の中や湿度の高い場所で育てられます。ピリッとした辛味と、香りが特徴です。道志村のきれいな水と豊かな自然の中で育てられています。
4月22日(かみかみ給食)
みなさんは、よくかんで食べていますか?よくかんで食べると、食べ物が細かくなって、体の中にとりこみやすくなります。また、食べ物の味や香りなどをたくさん感じることができます。そのほかにも、血のめぐりがよくなるので、脳の働きが活発になったり、ストレスを抑えるなど色々な効果があります。意識をして、しっかりかむようにしましょう。
5月7日(端午の節句)
5月5日「こどもの日」は、「端午の節句」ともいいます。端午の節句は、男の子が無事に成長していくことを祈る行事です。端午の節句には、柏餅を食べます。これは、柏の葉が古くなっても、新芽が出るまでは木から落ちないことから「家系が絶えない」縁起物として広まったものです。
5月9日(フランス料理の紹介)
今回紹介するフランス料理は、「キッシュ」です。キッシュは、フランスのロレーヌ地方の郷土料理です。つくり方は、パイで作った器の中に、ベーコン・チーズなどの具と生クリーム、卵を混ぜたものを詰め、オーブンで焼きます。
5月17日(南部町の紹介)
今日は、南部町の紹介をします。南部町は、山梨県の最も南にあります。暖かく雨が多く降ることから、南部茶やたけのこがつくられています。また、富士川が流れており、鮎や山女、アマゴ、岩魚などの漁業も行われています。
5月20日(まごわやさしい給食)
まごわやさしいは、日本で昔から食べられていた「まめ(まめ製品)」「ごま」「わかめなどの海そう」「やさい」「さかな」「しいたけなどのきのこ」「いも」の、最初の文字をとったものです。これらの食品をそろえて食べると、健康的な体になります。
6月4日(虫歯予防デー・かみかみ給食)
6月4日〜10日の間は「歯と口の健康週間」です。虫歯を予防するには、次の3つのことが大切です。@カルシウムをしっかりとって歯を強くする。Aよくかんで食べる。B食べた後は、しっかり歯をみがく。 今日は、かみごたえのある給食にしました。よくかんで健康な歯をつくりましょう。
6月6日(入梅給食)
入梅とは、「梅の実が熟し、梅雨に入る頃」をいいます。今日の豚肉にかかっているソースには、梅ジャムが入っています。梅の風味が食欲を増します。
6月19日(身延町の紹介)
身延町のゆばを紹介します。身延のゆばは、身延山で修行していた日蓮聖人(にちれんしょうにん)のために、弟子たちが栄養のあるゆばを作り、現在に伝えられたものです。約700年の歴史があります。
6月20日(フランス料理の紹介)
今回紹介するフランス料理は、「プロポ」です。プロポとは、鶏肉と野菜を煮込んだフランスの家庭料理です。
6月21日(富士山世界遺産登録記念日)
6月22日は、富士山世界遺産登録記念日です。富士山は、私たちの身近な存在です。そこで、登録記念日にちなみ、献立をたてました。今日のコロッケは、かわいい富士山の形をしています。
7月1日(お山開き給食)
7月1日は、富士山のお山開きです。お山開きの日には、「ひじきとじゃがいもの煮物」を食べる習慣があります。ひじきとじゃがいもの煮物には、海の幸のひじきと山の幸のじゃがいもが入っています。これは、富士登山の安全と、夏を健康的に乗り切ることを願う意味が込められています。
7月5日(七夕給食)
 今日は、七夕給食です。七夕とは、7月7日の夜に星を祭る行事のことです。七夕の行事食としてそうめんを食べるのは、そうめんを天の川に見たてるという説があるためです。給食では、そうめんに星型のオクラを添えました。
7月8日(まごわやさしい給食)
 豆、ごま、わかめ(海藻)、野菜、魚、しいたけ(きのこ類)、芋を使い、毎日食べてほしい食材をふんだんに取り入れた給食です。日頃の献立の参考にしてください。
7月16日(フランス料理の紹介)
 今月は、フランス料理の「クロケット」を紹介します。日本のコロッケにとても似ていて、ゆでてつぶしたじゃがいもに挽肉などを混ぜ、衣をつけて油で揚げています。今日のクロケットは、チーズ風味です。また、クレープもフランスのブルターニュ地方の発祥と言われています。
9月2日(フランス週間)
 9月20日からラグビーワールドカップが始まります。富士吉田市には、フランスチームがやってきます。それを記念し、今週はフランス料理を紹介していきます。今日のデザートのシュークリームは、フランスで生まれたお菓子です。フランス語で「シュー」は、「キャベツ」という意味です。
9月3日(フランス週間)
 今日紹介するフランス料理は「ローストチキン」と「ブイヤベース」です。フランスでは、ニワトリを丸ごと1羽オーブンで焼いてローストチキンを作ります。ブイヤベースは、南フランスの漁師町の郷土料理で、魚や貝の入ったスープです。
9月4日(フランス週間)
 今日紹介するフランスの食べ物は、デザートのゼリーに使われている「ラ・フランス」です。ラ・フランスは、西洋梨の一つで1864年にフランスで発見されました。日本へやってきたのは明治時代で、今では日本で一番多く作られている西洋なしです。
9月5日(フランス週間)
 今日紹介するフランス料理は、「ビーフシチュー」です。「シチュー」は、英語で「煮込み料理」のことを言いますが、「ラグー」というフランス料理が、その基となっています。また、コロッケもフランスで生まれた料理です。
9月6日(フランス週間)
今日紹介するフランス料理は、「エクレア」です。フランス語で「エクレール・オ・ショコラ」と言います。「エクレール」は「稲妻」、「ショコラ」は「チョコレート」という意味で、名前の由来は諸説あります。調べてみましょう。
9月10日(山梨市の紹介)
 今日は、山梨市を紹介します。山梨市では、果物がたくさん作られています。中でも、ももとぶどうの生産量は日本一です。今日のデザートでもある「巨峰」という種類のぶどうは、別名「黒いダイヤ」と呼ばれていて人気があり、山梨市が日本一の生産量を誇っています。
9月13日(十五夜)
 今日は、十五夜です。十五夜は、きれいな月を眺めながら、作物の収穫に感謝する日です。満月のような団子や魔除けのすすき、秋にとれる里芋などをお供えします。今日の給食は、里芋を使ったいものこ汁と、お月様のようなデザートにしました。感謝をして、いただきましょう。
9月25日(かみかみ給食)
 今日は、かみかみ給食です。よくかんで食べると、体に良いことがたくさんあります。よくかむということは、食べ物の固さにもよりますが、一口を15〜30回くらいかんでから飲み込むことです。意識して食べてみましょう。
10月2日(まごわやさしい給食)
 今日は、「まごわやさしい給食」です。みなさんは、頭文字から7種類の食材が言えるようになりましたか。まめ(豆製品)、ごま、わかめ(海藻類)、やさい、さかな、しいたけ(きのこ類)そしていもです。ふだんからバランスよく食べるように意識しましょう。
10月3日(昭和町の紹介)
 今日は、昭和町を紹介します。甲府盆地を囲むように流れる釜無川と笛吹川の間に位置します。その昔は、水害に悩まされながらも平らな土地を生かして穀物、農作物が作られてきました。現在は、なすやいちごの生産が盛んです。今日は、ソフト麺に「なすのミートソース」をかけます。
10月10日(目の愛護デー)
 10月10日は、『目の愛護デー』です。デザートのヨーグルトに入っているブルーベリーには、アントシアニンという紫色の色素が含まれています。アントシアニンは、目の疲れをやわらげる働きがあります。
10月11日(十三夜給食)
 今年の10月11日は、旧暦の9月13日にあたります。お月見では、すすきを飾り、芋や栗、団子、ぶどうなど秋にとれる食べ物をお月様にお供えします。「十三夜」は、栗や豆がとれる時期なので「栗名月」「豆名月」とも呼ばれています。
10月15日(フランス料理の紹介)
 今月のフランス料理の紹介は、「ラタトゥイユ」です。フランス南部地方の家庭料理です。野菜をにんにくとオリーブオイルで炒めトマトを加えて煮込んだ料理です。
10月31日(ハロウィン給食)
 ハロウィンは、「秋の収穫を祝って、悪い霊を追い出す」という意味を持つ、元々はヨーロッパから伝わったお祭です。かぼちゃの中身をくりぬいた「ジャック・オー・ランタン」を飾ったり、子どもたちが仮装をして近所の家からお菓子をもらったりする風習があります。今日のデザートは、かぼちゃのババロアです。
11月8日(いい歯の日給食)
 11月8日は、「いい歯の日」です。よく噛んで食べると歯が強くなるため、今日の給食は噛み応えのあるイカや根菜を取り入れています。また、牛乳やチーズなどの乳製品に含まれるカルシウムは、骨や歯をつくる大事な成分です。しっかり食べましょう。
11月11日(明中リクエスト給食)
 今日は、明中3年生のリクエスト給食です。主食の1位はごはん、主菜の1位は唐揚げ、副菜の1位は肉じゃがで、全体的に和食が人気でした。汁物で1位のラーメンは和食に合わないので、19日の献立に入っています。
11月19日(味めぐり 韮崎市)
 今日は、韮崎市を紹介します。「韮崎」という名前は、韮崎にある「七里岩(しちりいわ)」と呼ばれる大地の先端が、ニラの葉のように細くとがっていることから名づけられました。今日は、ニラにちなんでニラ饅頭を出します。ニラには体の疲れをとったり、風邪を予防する効果があります。
11月22日(和食の日)
 11月24日は、語呂合わせで「いい日本食」=「和食の日」です。日本には、主食のごはん、だしを基本とした汁物、主菜には魚、副菜には煮物など季節を感じられる食文化があります。ぜひ味わって食べてください。
11月28日(フランス料理の紹介)
 今月のフランス料理は、白身魚のタルタルソースです。タルタルソースとは、マヨネーズに玉ねぎやピクルスなどをみじん切りにして混ぜ込んだ白いソースです。「タルタル」とは、フランス語で「生の」という意味があります。今日は、タルタルソースで味わってください。
12月3日(笛吹市の紹介)
 今日は、笛吹市を紹介します。笛吹市では、桃やぶどうが日本一多く作られているそうです。また、山梨県の郷土料理「ほうとう」をもっと多くの人に食べてほしいという思いから、2018年にラーメン味のほうとう、その名も「ラーほー」を開発しました。
12月11日(吉中リクエスト給食)
 今日は、吉田中学校3年生のリクエスト給食です。主食・主菜・副菜・汁物・デザートに分けて希望をとり、それぞれの3位までを組み合わせます。今日の献立の他にも、「ロールパン」「さばのみそ煮」「チンジャオロースー」「ラーメン」「フルーツヨーグルト和え」などが人気でした。
12月17日(火)フランス料理の紹介
 今日紹介するフランス料理は、「チキンフリカッセ」です。「フリカッセ」とは、フランスの家庭でよく食べられている料理で、乳製品を使って煮込んだものです。今日の給食では、鶏肉を使って「チキンフリカッセ」にしました。
12月19日(冬至の給食)
 12月22日は、冬至(とうじ)です。冬至とは、一年間で一番昼間の時間が短くなる日です。この日は、太陽が生まれ変わる日と考えられました。冬至には、栄養たっぷりのかぼちゃ(なんきん)の他
「ん」がつく食べ物を食べるのがよいという風習があります。給食にも取り入れました。探してみましょう!
12月20日(クリスマス給食)
 明治時代のころから、日本でもクリスマスをお祝いするようになったそうです。クリスマスによく食べられているには、「チキン」や「ケーキ」ですね。今日の「ブッシュドノエル」は、フランスで生まれた丸太の形をしたケーキです。ブッシュドノエルとは、「クリスマスの木(丸太)」という意味だそうです。
1月16日(木)(フランス料理の紹介)
 今月紹介するフランス料理は「鮭のムニエル」です。「ムニエル」とは、魚の切り身に塩こしょうで下味をつけ、小麦粉をまぶしてバターで焼く料理です。「ムニエ」とは粉屋や製粉業者という意味があります。
1月20日(月)(かみかみ給食)
 今日はかみかみ給食です。汁には噛み応えのある野菜を入れました。そうへい汁とは、三重県の郷土料理です。イノシシの肉やにんにく、季節の野菜を入れた、みそ仕立ての汁です。戦国時代、織田信長の軍が山岳時に攻めてきたとき、寺の修行僧たちは武器を取り、僧兵となって立ち上ったと伝えられています。僧は肉は食べない決まりですが、戦うために豊富な山の幸や鳥、イノシシの肉を入れた鍋ものを食べて、力をつけたといいます。 
1月21日(火)(下中リクエスト給食)
 今日は下吉田中学校のリクエスト給食です。3年生のみなさんの好きなメニューを献立に入れました。「チョコクルクルパン」「鶏肉のから揚げ」「ラーメン」は1番人気でした。「シーザーサラダ」は2位。デザートの「プリン」3番人気でした。「プリン」は次の日の献立に入ります。
2月3日(月)(節分給食)
 今日は節分給食です。昔の人は、災害や病気などはオニのしわざであると考え、節分にオニ退治をしました。「オニは外!福は内!」とは、オニに豆をぶつけて追い払い、福を呼び込もうというわけです。また、今日の七味煮に使った味噌は、富士北稜高校の生徒が作ったものです。
2月10日(月)(富中リクエスト給食)
 今日は富士見台中学校3年生のリクエスト給食です。アンケートの1位は主食がわかめごはん、主菜はからあげ、副菜は肉じゃが、汁物はラーメン、デザートはパンケーキでした。この通りにすると炭水化物が多いので、汁物はラーメンではなく、2位の味噌汁にしました。ラーメンは13日に出るので、楽しみにしていてください。
2月12日(水)(まごわやさしい給食)
 今日はまごわやさしい給食です。もうすでに覚えましたか?「ま」はまめ、「ご」はごま、「わ」はわかめなどの海藻、「や」は野菜、「さ」は魚、「し」はしいたけなどのキノコ類、「い」はいもです。給食だけでなく、家庭でも食べるように心がけてみましょう。
2月17日(月)(上野原市の紹介)
 今月の味めぐりは、上野原市を紹介します。せいだのたまじとは、上野原市の棡原(ゆずりはら)という地区で食べられている郷土料理です。小粒のジャガイモを皮付きのまま炒めてから、味噌・砂糖などで味をつけ、煮詰めて作ります。
2月19日(水)
 今日の味噌汁の味噌は、富士北稜高校の生徒が考えて、富士吉田市のお米で作った「レぺゼンフジ」という名前の味噌です。麹と大豆を混ぜたり、樽にうめたりするなど全て手作業で作った貴重な味噌です。北稜高校の生徒は、味噌作り以外にも、富士吉田の良さを伝えるために様々な活動をしています。
2月21日(金)
 山梨県では、富士山の自然や美しい景色、富士山の歴史・文化を伝えていくために、2月23日を「富士山の日」としています。この日は県内の多くの場所で、富士山に関するイベントを行っています。給食では、富士山の色と形をまねた富士山ゼリーを出します。
2月27日(木)(フランス料理の紹介)
 今月のフランス料理は、フランスのブルゴーニュ地方の郷土料理、コック・オー・ヴァンを紹介します。「コック」は鶏、「ヴァン」はワインのことで、鶏肉を赤ワインソースで煮込んだ料理です。今回は給食風にアレンジして、鶏肉を赤ワインでつけて焼き、その上から野菜を煮込んだソースをかけて食べます。
3月2日(月)
 今日の味付けのりの袋には、「第3回わたしたちの富士吉田市・富士山作品コンクール」で入賞した作品がプリントされています。個性豊かな富士山の絵は、全部で8種類あります。とてもすばらしい作品ですね。
3月3日(火)(ひな祭り給食)
 3月3日は「ひな祭り」と言って、女の子の健やかな成長をお祈りするお祭りです。別名「桃の節句」とも言い、ひな人形や桃の花を飾り、白酒やちらし寿司、菱餅などを食べます。今日の給食では、菱餅に見立てた三色ゼリーを出します。
3月17日(火)(フランス料理の紹介)
 今日はフランスで誕生した「カマンベールチーズ」の紹介です。フランスでは、世界一たくさんの種類のチーズをつくっています。そして、そのチーズには、フランスの町や村、地名などの名前を付けているものがたくさんあります。今日紹介するカマンベールも、フランスの村の名前から付けられました。
3月23日(月)(早川町の紹介)
 今日は早川町を紹介します。早川町は、南アルプスの山々に囲まれた、自然豊かな町です。早川町では、なめこやしいたけ、茂倉(もぐら)うりなどが特産物です。茂倉うりとは、早川町の茂倉地区(もぐらちく)で、100年以上も前からつくられている種類のきゅうりです。今日は早川町でとれたなめこをみそ汁に入れました。
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学校給食センター
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