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2020年8月26日 更新
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8月A
8/31(月)休日返上での全校制作実行委員
 全校生徒が彫刻刀を使って彫った一つ一つのパーツをはめ込めていきます。彫りが浅いものは修正し、文字や絵がくっきりするように手を加えます。暑い中での地道な作業、第40回を刻む明輝祭にふさわしい作品になるはずです。
 
8/30(日)富士吉田市総合防災訓練
 市内一斉の防災訓練が行われました。有事の際には本校体育館が2次避難所となります。実際に地域の方々にも発熱者室や福祉避難室を見ていただき、段ボールで個人スペースの組み立ても行いました。
    
8/29(土)夾竹桃が咲きました。
 「夾竹桃」は原爆で被災したヒロシマで、70年間草木も生えないと言われた焦土にいち早く咲いた花で、市民に復興への希望と光を与えてくれました。原爆犠牲者への慰霊の意もこめて昭和48年、広島市の花に選定されました。昨年は花をつけなかったこの夾竹桃。コロナ対策のためにヒロシマ行きを断念した今夏、2年前初めて修学旅行でヒロシマを訪れた際いただいた「夾竹桃」がきれいに咲きました。
    
8/28(金) 先輩の背中を見ながら…全校表現
 今から4年前、それまでは男子は組体操、女子はソーラン節という形で行われてきた明中の全校表現ですが、組体操の危険性が全国的に報道され、当時の先輩たちは長い時間をかけて話し合い、新しい明中ソーランの道(全校表現ソーラン節)へ進むことを決断しました。
 そして2年前、その歴史を知る青学年の先輩たちが生徒総会で「伝統宣言」を決議しました。
「全校表現の歴史を知る」「全力で踊る」「精一杯の声を出す」「後輩たちへ受け継いでいく」というものです。
そんな先輩たちの思いを受け継いだ全校表現〜明中ソーラン〜。今年は無観客で行いますが、ドローンでその勇姿を映像に刻みます。
  
8/27(木) やっぱこれですね。学園祭!
 蜜を避け、クラスを半分に分けての大縄です。本校のルールは「2分30秒(150秒)で何回跳べるか」(…ということは、縄は早く回した方がいいのか…!?)「前後左右1m以上、縄の長さは15m以上」というものです。今年はどのクラスが一番多く跳ぶか…。
 さすがの3年生は、初日から結構跳んでました。
    
8/26(水)第3回小中合同あいさつ運動
 このあいさつ運動も3回目。「エアタッチ」のあいさつも板についてきました。
   
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富士吉田市立明見中学校
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